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学会発表・論文

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  3. 学会発表・論文
  1. 当医療法人(AIC八重洲クリニック、AIC画像検査センター)の医師・検査技師による研究発表のご紹介です。
  2. 当医療法人は地域の病院・診療所の先生方と連携を行い、日々、画像診断を実施しています。
    また、病気の早期発見・診断を目的に、専門医の先生方との連携・指導による新しい検査方法の研究にも取り組み、検査の品質を高めております。
2024年
JAMA Otolaryngol Head Neck Surg. Published online May 2, 2024. doi:10.1001/jamaoto.2024.0797
題名 Lateral Neck Bulging and Pain on Swallowing in a Young Man
著者名 Takeshi Unno, MD; Rumi Ueha, MD, PhD; Masaki Tatebayashi, AAS(舘林 正樹/AIC八重洲クリニック)
URL https://jamanetwork.com/journals/jamaotolaryngology/fullarticle/2818468
2022年
Auris Nasus Larynx
題名 Swallowing computed tomography and virtual reality as novel imaging modalities for the diagnosis of clicking larynx: Two case reports
著者名 Aina Suto, Rumi Ueha, Takafumi Ogura, Eriko Maeda, Masaki Tatebayashi(舘林 正樹/AIC八重洲クリニック), Daiki Shimada(嶋田 大輝/AIC八重洲クリニック), Misaki Koyama, Taku Sato, Takao Goto, Akihito Yamauchi, Tatsuya Yamasoba
URL https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/35341625/
2021年
JAMA Otolaryngol Head Neck Surg. Published online June 10, 2021. doi:10.1001/jamaoto.2021.1137
題名 Clicking Sensation on Swallowing
著者名 Toshitaka Kataoka, MD; Satoshi Yoshida(吉田 諭史/AIC八重洲クリニック); Rumi Ueha, MD, PhD
URL https://jamanetwork.com/journals/jamaotolaryngology/article-abstract/2781097
2020年
Journal of Digital Imaging (2020)
題名 Computed DWI is an Alternative Method to Contrast Enhanced MRI for Differentiating Synovial Proliferation from Joint Effusion in hand arthritis.
著者名 <共同研究者>村上 公一
2019年
第47回日本磁気共鳴医学会大会
題名 Computed DWI is an Alternative Method to Contrast Enhanced MRI for Differentiating Synovial Proliferation from Joint Effusion in hand arthritis.
演者名 <共同研究者>村上 公一
The American Journal of Sports Medicine
題名 Transplantation of Aggregates of Autologous Synovial Mesenchymal Stem Cells for Treatment of Cartilage Defects in the Femoral Condyle and the Femoral Groove in Microminipigs.
著者名 <共著>木内 信司, 小野 英雄
2019 International Society for Magnetic Resonance in Medicine
題名 "Intravoxel Incoherent Motion MRI for Discrimination of Synovial Proliferation in the Hand Arthritis "
著者名 <共著者2nd>村上 公一
Rheumatology International
題名 Computed diffusion-weighted imaging for differentiating synovial proliferation from joint effusion in hand arthritis
著者名 <共著者3rd>村上 公一
Annals of nuclear medicine 33 (2) 119 - 127 (2019)
題名 Phase I/IIa PET imaging study with zirconium labeled anti-PSMA minibody for urological malignancies
<概要>2020年 日本核医学会にて、久田賞銀賞を受賞いたしました。 当院が筑波大学附属病院に設置する「 応用分子イメージング学 寄附研究部門の職員、籏野 健太郎(Hatano, Kentaro)と、原唯史(Hara Tadashi)が authorとして参加しております。
著者名 Joraku Akira, Hatano Kentaro(籏野 健太郎/AIC画像検査センター 寄付講座職員 筑波大学附属病院 応用分子イメージング学寄附研究部門), Kawai Koji, Kandori Shuya, Kojima Takahiro, Fukumitsu Nobuyoshi, Isobe Tomonori, Mori Yutaro, Sakata Muneyuki, Hara Tadashi(原唯史/AIC画像検査センター 寄付講座職員 筑波大学附属病院 応用分子イメージング学寄附研究部門), Nasu Katsuhiro, Minami Manabu, Iizumi Yuichi, Nishiyama Hiroyuki
URL https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/30406361/
2018年
第82回日本循環器学会学術集会
題名 カルシウムスコアとFull逐次再構成を用いた低リスク郡への冠動脈CT撮影条件の検討
演者名 舘林 正樹, 林 慈明, 吉田 諭史, 手塚 大介
第46回日本磁気共鳴医学会大会
題名 The timing of neuronal activity changes in the resting-state fMRI obtained with high time-resolution analysis.
演者名 橘 篤志
ISMRM 26th Annual Meeting & Exhibition
題名 Estimating the time-lag of neuronal connectivity for the default mode network using multi-band EPI acquisitions in resting-state fMRI.
演者名 橘 篤志
Magnetic Resonance in Medical Sciences
題名 Comparison of glass capillary plates and polyethylene fiber bundles as phantoms to assess the quality of diffusion tensor imaging.
著者名 橘 篤志
日本放射線技術学会雑誌
題名 iPS 細胞を用いた心筋再生医療におけるMRI 技術の応用
著者名 橘 篤志
2017年
第45回日本磁気共鳴医学会大会
題名 子宮Junctional Zone の位相差画像よる評価
演者名 林田江美
題名 Time-lag assessment of neuronal connectivity for the default mode network with multi-band rsfMRI.
演者名 橘 篤志
題名 Comparison of capillary plate and polyethylene fiber phantoms for DTI using preclinical 7T MRI.
演者名 橘 篤志
ISMRM 25th Annual Meeting & Exhibition
題名 Inducibility of ventricular arrhythmia correlated with the indices of myocardial viability using manganese enhanced MRI (MEMRI) in a porcine ischemia reperfusion model.
演者名 橘 篤志
Journal of Orthopaedic Research
題名 Transplantation of autologous synovial mesenchymal stem cells promotes meniscus regeneration in aged primates.
著者名 <共著>木内 信司, 小野 英雄
Circulation Research
題名 Paracrine effects of the pluripotent stem cell-derived cardiac myocytes salvage the injured myocardium.
著者名 橘 篤志
日本核医学会PET核医学分科会PETサマーセミナー2017 in奈良
題名 PET検査において同一視野内における体幹部外での動きにより体幹部に生じるアーチファクトの検討と対策
"<概要> 臨床のFDG PET/CT検査において腕を降ろして検査を行う場合、撮像中に腕が動くなどして、PET画像とCT画像の位置ずれを引き起こし、体幹部に集積欠損様のアーチファクト(以下、コールドアーチファクトと呼ぶ)として出現することがある。 このコールドアーチファクトの詳細は、いまだ解明されていない。 本検討では、NEMA IEC Body Phantom Set ™と腕模擬ファントムを用い、腕の動きによって発生するアーチファクトの発生機序についての検討を行った。"
演者名 高力 湧兵
2016年
第44回日本放射線技術学会秋期学術大会
題名 Dual energy imagingによる冠動脈stentの再狭窄評価
演者名 舘林 正樹
第46回日本磁気共鳴医学会大会
題名 Inducibility of ventricular arrhythmia is correlated to viability of the PIR
演者名 橘 篤志
題名 Usefulness of simultaneous acquisition of MR Neurography and T2*mapping for assessment of capital tunnel syndrome
演者名 小澤 由莉子
2015年
医用画像情報学会(MII)平成26年度春季(第171回)大会
題名 クロストークがスライスプロファイルに与える影響
演者名 村上 公一
第43回日本磁気共鳴医学会大会
題名 心電図同期MultiVane法による心臓T2強調 black blood画像の検討 - 至適撮像条件の検討 -
演者名 村上 公一, 岸田 正史, 林 慈明, 原 定剛, 飯山 利健
題名 心電図同期MultiVane法による心臓T2強調 black blood画像の検討 - 従来法との比較 -
演者名 岸田 正史, 村上 公一, 林 慈明, 原 定剛, 飯山 利健
第71回日本放射線技術学会総会学術大会
題名 " 頚椎T1強調横断像におけるvariable refocus flip angle(VRFA)併用2DTSE法による画質改善の検討"
演者名 小澤 由莉子
第79回日本循環器学会学術集会
題名 川崎病患者経過観察におけるVRFA(Variable Refocusing Flip Angle)3D-TSEを利用したCoronary Vessel Wall Imaging(チーム医療セッションにて発表)
演者名 飯山 利健
日本核医学会PET核医学分科会 PETサマーセミナー2015 in東京ベイ
題名 低放射能量撮像の画質検討‐Time of flight再構成及びPoint spread function補正の影響について‐
<概要> 臨床ImuunoPETイメージングでは、従来(FDGなど)の撮像と比べRIの半減期が長く被ばくが増大するため、投与量を少なくして撮像を行う。今回、当院最新のPET機であるmCT64の、最新機能であるTOF再構成、PSF補正について、低投与量時の画像への寄与を検討した。 結果として、TOF再構成は低線量域でも描出能が向上した。PSF補正は物理特性上でコントラスト高値を示す結果であったが、画像上で有意な変化はなく、BG変動性の上昇がみられた。低線量域での使用には注意を要することが示唆された。
演者名 高力 湧兵
第35回日本核医学技術学会総会学術大会
題名 PET/CT装置における遂次近似法が減弱補正に与える影響の検討
<概要> 従来のFilter Back Projection法とSAFIREを付加し低線量域でQuality ref.mAsとstrength を変動させ、ノイズの指標として標準偏差が同値の状態で減弱補正CTを撮影し、PET画像に与える影響について検討した結果、線量域で減弱補正CT へのSAFIREの使用は被ばく線量の低減に強く作用するが、減弱補正には影響を与えないことが示唆された。
演者名 大里 勝
題名 Jaszczak SPECT Phantomによる異なる2機種のPET/CT装置の画質評価
<目的>NEMA IEC Body Phantomに加えてJaszczak SPECT Phantomを加えた評価を行うことによって、さらなる評価を加えることができないか検討した。 結論:Jaszczak SPECT Phantomを用いることによって、両装置の画質の差を視覚的に評価することが出来た。
演者名 安達 義輝
第43回日本放射線技術学会秋期学術大会
題名 3D TSE SPACE T2強調画像においてFlip angle modeとTurbo factorの変化がBlack blood効果に与える影響
<概要> パラメータ(turbo factorとFA mode)の設定に対するBlack blood効果の変化についての検討を行った。
演者名 井上 裕二
第1回茨城MAGNETOM研究会
題名 Volume Image SPACE法の原理と臨床応用
演者名 井上 裕二
第2回茨城MAGNETOM研究会
題名 脳神経領域における追加撮像と造影後シーケンス
演者名 井上 裕二
2014年
第42回日本磁気共鳴医学会大会
題名 Multi-spectral VISTA による磁性体アーチファクト低減法メンテ
演者名 梅崎 好永
題名 Diffusion-sensitized driven equilium(DSDE)を用いた手関節高分解能MRNeurigraphyの検討
演者名 小澤 由莉子
題名 Multi-stack CINEMA-FAIRによる両手末梢動脈描出の検討
演者名 林田 江美
題名 教育講演「骨・軟部」 『股関節MRIにおける実践的撮像技術』
演者名 小野 英雄
第70回日本放射線技術学会総会学術大会
題名 "Rapid, multi-contrast, black-blood imaging in the vertebral-basilar artery using zoom imaging with evolved signal transition( ZEST)"
演者名 梅崎 好永
題名 ASLの手法を用いた頭蓋内MRA・MRV同時取得の検討
演者名 林田 江美
題名 Long echo-time diffusion-weighted omagingを用いた錐体路直接描出の検討
演者名 小澤 由莉子
新医療
題名 画像診断センターにおける非造影MRAの利点
著者名 梅崎 好永
小樽PETサマーセミナー
題名 頭頸部領域における高分解能再構成法を用いた撮影条件の検討
"目的:頭頸部領域における高分解能条件の再構成条件をNema IEC Body Phantomを用いて検討した。
結果:頭頸部領域における撮像時間は1Bed4分で学会の物理的指標を満たすことが出来た。"
演者名 安達 義輝
第70回日本放射線技術学会総会学術大会
題名 Inversion Recoveryを付加したSegmented True-FISPシーケンスによる前腕部非造影MR-Angiographyの基礎的検討
Segmented true FISPにIRを付加し、通常の画像(TFISP)からNull pointを血液信号に設定した画像(IR-TFISP)を差分することで、良好な血管画像が得られると考え、その有用性についての検討を行った。
演者名 井上 裕二
第42回日本磁気共鳴医学会大会
題名 Inversion Recoveryを付加した3D Segmented True FISPによる鎖骨下動脈の描出に対する検討
<概要> Inversion Recovery(IR)法を利用してInversion time(TI)を血液のNull pointに設定することでバックグラウンドの画像を取得し、IRを付加していない画像とサブトラクションすることで、高頻度で脂肪抑制不良が起こる鎖骨下領域でも良好な血流画像を取得できると考えた。
演者名 井上 裕二
第10回神奈川MAGNETOM研究会
題名 当院における頭頚部MRI撮像のひと工夫
演者名 井上 裕二
2013年
第69回日本放射線技術学会総会
題名 Improvement of reconstruction artifacts in radial scan sequence
演者名 梅崎 好永
日本放射線技術学会関東・東京部会合同研究発表大会2013
題名 Zoom imaging with Evolved Signal Transsition(ZEST)法を用いた椎骨脳底動脈超高速T2強調black-blood imagingの検討
演者名 小澤 由莉子
題名 3.0T-女性骨盤高分解能T2強調画像における2D-variable refocus flip angle(VRFA)-高速SE法の有用性
演者名 小澤 由莉子
第41回日本磁気共鳴医学会大会
題名 頚動脈プラークにおける短時間長軸方向T1強調Black-Blood撮像の検討
演者名 梅崎 好永
題名 頚動脈プラークにおける短時間長軸方向T2強調Black-Blood撮像の検討
演者名 小澤 由莉子
題名 VRFA Anti-DRIVE法を用いたCoronary Black Blood Imaging最適化の検討
演者名 小野 英雄
日本放射線技術学会誌
題名 MRI用皮膚マーカについての検討
著者名 <共著>梅崎 好永
題名 Reference Scan の位置における画質の検討
著者名 <共著>梅崎 好永
第3版MRI応用自在
題名 k-space
著者名 梅崎 好永
題名 MRUrography
著者名 小澤 由莉子
日本放射線技術学会 関東・東京部会合同研究発表会
題名 TE値の設定が3D-VIBE法の脂肪抑制効果に与える影響
<概要> Variable refocus flip angle(VRFA)を利用した3D TSEであるSPACE法の撮像断面を設定するパラメータであるOrientationの変更に伴う、BB効果の変化についての検討を行った。
演者名 井上 裕二
第41回日本磁気共鳴医学会大会
題名 高速SE法BLADE-T2強調画像の血液抑制効果向上の試み
<概要> BLADEを付加したTSE-T2強調画像にて、血液抑制効果の向上および偽病変の影響を低減させるパラメータについての検討を行った。
演者名 井上 裕二
日本放射線技術学会 関東・東京部会合同研究発表会
題名 TE値の設定が3D-VIBE法の脂肪抑制効果に与える影響
<概要> 当院で撮像したVIBE法にて、TE値を変化させた際に脂肪抑制が不十分な症例を経験したため、TE値の変化によって変動する脂肪抑制効果についての検討を行った。
演者名 井上 裕二
2012年
第68回日本放射線技術学会総会学術大会
題名 MultiTransmit併用3.0T MRIにおけるbalanced FFEを用いた子宮kinetic撮像の検討
演者名 林田 江美
題名 体幹部血管を対象とした非造影time-resolved MRA: k-t BLAST併用による呼吸停止撮像の試み
演者名 中村 理宣
第40回日本磁気共鳴医学会大会
題名 CENTRA+を用いた 1 Breath Hold Whole Heart Coronary MRAの有用性
演者名 小野 英雄
題名 心電同期併用頸動脈DIR-black blood imagingにおけるAnti-DRIVE法を用いたT1強調コントラストの改善
演者名 並木 隆
題名 T1-enhanced MSDE-TSE:MSDE併用高速SE法T1強調画像におけるAntiDRIVE法を用いたT1コントラストの改善
演者名 <筆頭>米山 正己
題名 管抑制画像と非抑制画像を同時取得できる新たなMR撮影法:脳転移診断における有用性の検討
演者名 <共同研究者>米山 正己
ISMRM 20th Annual Meeting & Exhibition
題名 Whole-Brain Black-Blood Imaging with Magnetization-Transfer-Prepared-Spin-Echo-Like Contrast: Application for Contrast-Enhanced Brain Metastasis Screening at 3.0Tesla Simultaneous Bright- and Black-Blood Imaging Acquisition for Contrast-Enhanced Brain Metastasis Screening
演者名 米山 正己
題名 Vessel-selective non-contrast enhanced time-resolved MR angiography using PULSER prepared 4D T1TFE in intracranial arteries
演者名 中村 理宣
題名 Non contrast enhanced 3D volumetric time-resolved MRA combining multiple phase pCASL(CINEMA-pCASL)
演者名 中村 理宣
KSMRM The 17th Annual Scientific Meeting
題名 Non contrast 3D volumetric time-resolved MRA combining multiple phase FAIR(CINEMA-FAIR)
演者名 中村 理宣
第7回東京MRI動態機能研究会
題名 教育講演「Arterial spin labelingの基礎~1986 to the future~」
演者名 中村 理宣
第6回葛飾フレッシュマンズフォーラム
題名 特別講演「MRIの基礎~コントラストの闇から脱出~」
演者名 中村 理宣
関東Gyro users meeting 2012
題名 非造影MRAとわたし~CINEMAができるまで~
演者名 中村 理宣
第19回埼玉画像フォーラム
題名 教育講演「MRI最新技術~ASLの最新動向と臨床応用~」
演者名 中村 理宣
日本放射線技術学会雑誌
題名 Inversion Recovery 併用 T1 強調-3D Variable Refocus Flip Angle Turbo Spin Ech(o SPACE)Black Blood Imaging の 頸動脈プラーク検査への応用
著者名 <共著 2nd>米山 正己
日本磁気共鳴医学会雑誌
題名 大会長賞記録:『 Motion Sensitized Driven Equilibrium(MSDE)の印加方法に着目した動静脈分離描出の試み』2
著者名 米山 正己
Rad Fan 2012(5)
題名 Motion sensitized driven equilibrium(MSDE)のmotion sensitized gradient印加方法に 着目した頭蓋内動静脈分離描出の試み
著者名 米山 正己
Radiological Physics and Technology Vol5 Number2 july 2012
題名 Optimization of 3D-variable refocusing flip angle RARE imaging for high-resolution volumetric black-blood angiography
著者名 <共著 2nd>中村 理宣
日本放射線技術学会雑誌 第68巻第7号
題名 inversion recovery 併用T1強調-3D Variable Refocus Flip Angle Turbo Spin eCHO(SPACE)Black Blood Imagingの頸動脈プラーク検査への応用
著者名 <共著 3rd>中村 理宣
Radiological Physics and Technology
題名 Optimization of 3D-variable refocusing flip angle RARE imaging for high-resolution volumetric black-blood angiography
著者名 <筆頭>米山 正己
2011年
第39回日本磁気共鳴医学会大会
題名 学術奨励賞 Motion Sensitized Driven Equilibrium(MSDE)の印加方法に着目した動静脈分離描出の試み(学術奨励賞)
演者名 米山 正己
題名 高速スピンエコー法をベースとした三次元末梢神経強調画像の開発(日本磁気共鳴医学会 平成23年度 バイエル国際飛躍賞)
演者名 米山 正己
題名 Motion Sensitized Driven Equilibrium(MSDE)の印加方法に着目した動静脈分離描出の試み(学術奨励賞受賞)
演者名 米山 正己
題名 hyperecho propeller imaging
演者名 米山 正己
題名 再収束フリップ角可変型高速スピンエコー法におけるVRFA変調方式がBB効果に及ぼす影響
演者名 並木 隆
題名 腰部Diffusion-weighted MR neurographyにおけるコイル選択による描出能の比較
演者名 並木 隆
題名 Vessel selective 3D-Arterial Spin Labelingの検討
演者名 中村 理宣
題名 MSDE prepared-spoiled gradient-echo propeller sequenceによる頸動脈T1強調 plaque imagingの試み
演者名 中村 理宣
題名 3D-STARによる頭蓋内Non Contrast Volumetric Time-Resolved MRA
演者名 中村 理宣
第67回日本放射線技術学会
題名 3.0TMRIにおいてon-resonance magnetization transfer pulseが有する脂肪抑制効果の検討
演者名 中村 理宣
題名 mDixon法による関節リウマチ両手同時撮像の検討
演者名 中村 理宣
第39回日本放射線技術学会秋季学術大会
題名 tisuue-specific VRFAを用いたT2強調 coronary Black Blood MRA画質改善の検討
演者名 小野 英雄
19th Annual Meeting & Exhibition ISMRM
題名 "Flow-void Enhanced" Volumetric Black-blood Angiography Using 3D-TSE with Very Low-constant Refocusing Flip Angles and Sensitized Flow Compensation
演者名 米山 正己
題名 High-Resolution 3D Volumetric Nerve-Sheath Weighted RARE Imaging (3D SHINKEI)
演者名 米山 正己
題名 Non Contrast 3D Volumetric Time-Resolved MRA in Renal Artery(CINEMA-RENAL)
演者名 中村 理宣
題名 Non Contrast Time-Resolved MRA combining High Resolution Multiple Phase EPISTAR (CINEMA-STAR)
演者名 中村 理宣
第6回東京MRI動態機能研究会
題名 Non Contrast 3D Volumetric Time-Resolved MRA combining Multiple Phase FAIR(CINEMA-FAIR)
演者名 中村 理宣
題名 『位相分散系』ブラックブラッドイメージング
演者名 米山 正己
先端医用画像技術研究会in 金沢2011
題名 ちょっとしたアイデアから生まれる新しい画像コントラスト
演者名 米山 正己
第2回山口Gyro meeting
題名 あなたの知らないbalanced sequenceの世界
演者名 米山 正己
MRI tech forum
題名 女性骨盤のMRI: 美しく彩る撮像テクニック
演者名 米山 正己
第1回城東画像研究会
題名 特別講演「非造影血管イメージング」
演者名 中村 理宣
第16回道南放射線画像技術フォーラム
題名 特別講演「頭頸部MRイメージング~血管・神経・3D・4D」
演者名 中村 理宣
第12回東京Gyro users meeting
題名 ISMRM報告~心臓MRI最新情報~
演者名 中村 理宣
日本磁気共鳴医学会雑誌
題名 低角再収束フリップ角3D-高速SE法を用いた椎骨脳底動脈volumetric black blood angiographyの試み
著者名 <共著(2nd)>米山 正己
題名 大会長賞記録:『 末梢神経強調画像(3D NERVE:Neurographic-Enhanced RARE Volume Excitation)の初期検討』
著者名 米山 正己
日本磁気共鳴医学会雑誌VOL.31 No4 2011
題名 低角再収束フリップ角3D-高速SE法(LRFA-3DTSE)を用いた椎骨脳底動脈volumetric black bloodの試み
著者名 中村 理宣
日本放射線技術学会雑誌第67巻第12号
題名 平成23年度前期国際研究集会派遣会員報告書 ISMRM 2011に参加して
著者名 中村 理宣
FieldSrength ISSUE44-SUMMER 2011
題名 Towards time-resolved non-CE MRA with CINEMA
著者名 中村 理宣
Rad Fan Vol.10 No.2
題名 非造影でもできる肺動脈ダイナミックMRアンギオグラフィー
著者名 中村 理宣
Rad Fan 5月号臨時増刊号 医用画像機器・放射線治療装置
題名 臨床現場に変革をもたらすMRIシステム
著者名 中村 理宣
書籍
題名 医療関係者プレゼンのための誰も教えてくれなかった画像処理マニュアル
著者名 <共著>米山 正己, 中村 理
2010年
第66回日本放射線技術学会総会学術大会
題名 放射線撮影分科会(MR):ワークショップ ーより良い撮影技術を求めて(その101)-脳MR検査における撮影技術- 『3.0T装置における撮像方法と撮影条件の考え方』 ‐3D撮像を中心に‐
演者名 米山 正己
第7回千葉県放射線技術フォーラム
題名 3T MRIの現状
演者名 小野 英雄
日本放射線技師会診療放射線技師基礎講習
題名 乳腺MRI検査
演者名 小野 英雄
映像情報メディカルRoutine clinical MRI 2011
題名 3D高速スピンエコー法の新たな展開~コントラストのコントロール方法に関して~
著者名 米山 正己
映像情報 Medical.12.2009
題名 「VISTAを用いた『同期のいらない!』胸部大動脈撮像」
著者名 中村 理宣
インナービジョン2010 9月号
題名 Step up MRI 2010四肢・関節領域 整形領域における3T MRIの有用性
著者名 <共著>飯山 利健, 木内 信司, 田渕 隆, 佐志 隆士
映像情報メディカル 2010:42(6)
題名 躯幹部周波数選択的脂肪抑制画像における『Fat shift direction』の活用
著者名 米山 正己
Breast Imaging MOOK産業開発機構株式会社2010年3月30日発行
題名 乳房MRIの撮像法 -3.0Tを中心に-
著者名 <共著>小野 英雄, 並木 隆, 米山 正己, 中村 理宣, 田渕 隆
第66回日本放射線技術学会総会学術大会
題名 iMSDE-VISTAによるmulti-contrast black-blood imaging最適条件の検討
演者名 並木 隆
題名 VISTA法のシーケンス特性を考慮したT1強調画像の検討
演者名 並木 隆
題名 3D Propeller-THRIVE(THRIVE-XR)を用いた骨盤部脂肪抑制T1強調画像におけるmotion artifact低減の検討
演者名 並木 隆
題名 SPALKO(SPAIR with Linear K-space Order)併用balanced SSFPを用いた軟骨描出の検討
演者名 飯山 利健
題名 脂肪の温度がT1値および脂肪抑制効果に与える影響
演者名 木内 信司
題名 Phase-oversampling SENSE(PostSENSE)の基礎的検討
演者名 <筆頭>米山 正己
題名 3.0T躯幹部T2強調画像撮像におけるPropeller-TSE sequenceの最適化~蠕動artifact低減の試み
演者名 中村 理宣
題名 低再収束フリップ角高速SE法(LOWRAT)によるSingle-shot T2-weighted Black blood imaging
演者名 中村 理宣
題名 ”Sensitized” Flow compensationの流れに対する信号特性
演者名 中村 理宣
第38会日本磁気共鳴医学会大会
題名 3D Non-cartesian(Radial)-T1TFE :THRIVE-XRのmotion artifact特性についての基礎的検討
演者名 並木 隆
題名 撮影順序の違いが検査精度に与える影響
演者名 木内 信司
題名 Variable refocusing flip angle-TSEにおける最適flip angle modulation方法の選択
演者名 <筆頭>米山 正己
題名 tissue-specific VRFAを用いた3D-高速SE法(VISTA-TSV)による子宮3層構造描出のための最適条件の検討
演者名 <筆頭>米山 正己
題名 末梢神経強調画像(3D NERVE:Neurographic-Enhanced RARE Volume Excitation)の初期検討(学術奨励賞受賞)
演者名 <筆頭>米山 正己
題名 tissue-specific VRFAを用いた3D-高速SE法(VISTA-TSV)による上腹部3D-T2強調画像撮像の試み
演者名 中村 理宣
題名 3.0T 躯幹部T2強調画像撮像におけるPropeller-TSE sequenceの最適化~動体ファントムによるmotion artifact低減の検証~
演者名 中村 理宣
題名 高空間分解能EPISTARによるContrast inherent inflow enhanced multi phase angiography(CINEMA-STAR)
演者名 中村 理宣
題名 Multi phase 3D-FAIRを用いたContrast inherent inflow enhanced multi phase angiography(CINEMA-FAIR)
演者名 中村 理宣
題名 腎動脈を対象にしたContrast inherent inflow enhanced multi phase angiography(CINEMA-Renal)
演者名 中村 理宣
題名 e-THRIVEと従来型THRIVEのmotion artifact特性についての比較検討
演者名 原 定剛
第5回東京MRI動態機能研究会
題名 MR-非造影perfusion検査について
演者名 中村 理宣
Joint Annual Meeting ISMRM-ESMRMB 2010
題名 "Spin-echo Like T1 Contrast"" Volumetric Black-Blood Images Using 3D LOWRAT: Low Refocusing Flip Angle TSE.
演者名 <筆頭>米山 正己
2009年
横三CTらせん研究会
題名 地域のための放射線科 ~画像診断センターの技師の立場から~
演者名 田渕 隆
第4回東京MRI動態機能研究会
題名 FLOW and PHASE
演者名 米山 正己
関東Gyro Meeting 2009
題名 高速スピンエコーと私~骨盤のT2強調矢状断をキレイに撮るために~
演者名 米山 正己
映像情報
題名 「次の一手」をいつも頭に!
著者名 田渕 隆
Rad Fan
題名 JRC&ITEM2009 スペシャリストからのベストアンサー
著者名 田渕 隆
題名 総説:「VRAFA-3DTSE-VISTA2009-」
著者名 田渕 隆
Rad Fan 2009(1)
題名 Rad Talk 技師からみた日本磁気共鳴医学会大会2008 映像情報メディカル 2009:41(11)3.0T 躯幹部拡散強調画像で脂肪をキレイに消す方法
著者名 米山 正己
映像情報メディカル 2009:41(11)
題名 3.0T 躯幹部拡散強調画像で脂肪をキレイに消す方法
著者名 米山 正己
第37回日本磁気共鳴医学会大会
題名 乳腺画像診断センターにおける3.0TMRI装置を用いたルーチンプロトコール
演者名 並木 隆
題名 transient-state balanced sequenceを用いた軟骨描出の検討
演者名 <筆頭>飯山 利健
題名 3D Volumetric T1W Black-blood imagingT1 BPAS-BBによる椎骨脳底動脈壁描出の検討
演者名 <筆頭>駒井 哲也
題名 BPAS-BB:低再収束フリップ角高速SE法(LRFA-TSE)を用いた椎骨脳底動脈volumetric black bloodの試み
演者名 <筆頭>中村 理宣
題名 低再収束フリップ角高速SE法においてFlow compensationが流れの信号強度に与える影響
演者名 <筆頭>中村 理宣
題名 Non contrast 4D inflow weighted MRA
演者名 <筆頭>中村 理宣
題名 MPG-BB:Low b-value DW-EPIを用いたVolumetric Black blood imaging
演者名 <筆頭>中村 理宣
題名 両側手関節ダイナミック造影撮影時における画質向上のための一考察
演者名 <筆頭>木内 信司
題名 低再収束フリップアングル高速SE法においてFlow compensationが流れの信号強度に与える影響(ボランティアによる検討)
演者名 <筆頭>小野 英雄
題名 FLAIR-VISTA法を用いた下位脳神経の描出
演者名 並木 隆
題名 乳腺画像診断センターにおける3.0TMRI装置を用いたルーチンプロトコール
演者名 <筆頭>並木 隆
題名 VISTA-3D FLAIRを用いた脳神経描出のための最適条件の検討
演者名 <筆頭>並木 隆
題名 低再収束フリップ角高速SE法においてPSS starter sequenceが信号挙動および画像コントラストに与える影響
演者名 <筆頭>米山 正己
題名 低再収束フリップ角高速SE法においてPSS starter sequenceがflow-void(black-blood)効果に与える影響
演者名 <筆頭>米山 正己
題名 “Spin-echo like T1 weighted” Volume Black-Blood Images by Low Refocusing Flip Angle-TSE(LOWRAT)
演者名 <筆頭>米山 正己
題名 Multi-Echo-FFE法を用いた軟骨イメージング
演者名 <筆頭>飯山 利健
日本放射線技師会総合学術大会
題名 診療報酬シンポジウムーCT,MRI部門
演者名 <シンポジスト>田渕 隆
第65回日本放射線技術学会総会学術大会
題名 VISTA-3D FLAIRにおけるTruncation artifact低減の試み
演者名 並木 隆
題名 3テスラMRI装置用4チャンネルSENSEリスト・コイルの有用性
演者名 <筆頭>木内 信司
題名 Cartesian高速SE法の非対称性K-space orderが呼吸性ghost artifact出現に与える影響(動体ファントムによる検討)
演者名 <筆頭>米山 正己<共同研究者>中村 理宣
題名 reference scanを用いたコイル感度補正処理(CLEAR)が動体の画像表示に与える影響(動体ファントムによる検討)
演者名 <筆頭>米山 正己<共同研究者>中村 理宣
題名 SENSEの併用が呼吸性motion artifact に及ぼす影響(動体ファントムによる検討)
演者名 <筆頭>中村 理宣
題名 VISTAによるWhole Heart Black Blood Coronary vessel wall Angiography
演者名 <共同研究者>米山 正己
題名 高速SE法T2強調画像撮像時においてSENSEの併用が呼吸性motion artifact に及ぼす影響(動体ファントムによる検討)
演者名 <共同研究者>米山 正己
題名 3D高速gradient-echo法のkyz-loop orderが呼吸性motion artifactに及ぼす影響(動体ファントム実験)
演者名 <共同研究者>米山 正己
題名 撮像シーケンス及び撮像パラメータがADC値に与える影響について
演者名 <共同研究者>米山 正己
題名 3D高速gradient-echo法のkyz-loop order(turbo-direction)が呼吸性motion artifactに及ぼす影響(動体ファントム実験)
演者名 <共同研究者>中村 理宣
題名 スライス選択的反転パルスLook locker sequenceによるinflow効果の検討
演者名 <共同研究者>中村 理宣
題名 VISTA法を応用したMRVenographyへ試み
演者名 <共同研究者>中村 理宣
2008年
Medical Imaging Forum
題名 脳・中枢神経系のMRI 検査
演者名 田渕 隆
第1回よこはまSyngoMR研究会
題名 拡散強調画像~原理と臨床応用 (躯幹部での臨床応用を中心に)
演者名 米山 正己
第36回日本磁気共鳴医学会大会
題名 パネルディスカッション4:検査目的から考えたMR撮像技術の工夫『躯幹部拡散強調画像、目的別ココがポイント』
演者名 米山 正己
第24回 東京MRI励起会
題名 脂肪抑制法の基礎
演者名 米山 正己
第8回東京Gyro Meeting
題名 コントラストからk-Spaceを考える
演者名 米山 正己
アールティー
題名 プラークを診る:MRI
著者名 田渕 隆
Rad Fan
題名 技師からみた日本磁気共鳴医学会大会2008
著者名 田渕 隆
題名 MRI検査上級者への道 肝臓MRI/3.0T
著者名 田渕 隆
日本放磁気共鳴医学会雑誌
題名 大会長賞記録:「躯幹部拡散強調画像におけるecho時間(TE)の違いに伴うADC値の変動について 」
著者名 米山 正己
Rad Fan 2008(5)
題名 「balancedシーケンスにおける新しい脂肪抑制法2008」
著者名 米山 正己
日本放射線技師会総合学術大会
題名 診療報酬シンポジウムーCT,MRI部門
演者名 <シンポジスト> 田渕 隆
題名 磁場中心からの距離が肩関節や肘関節の撮像に及ぼす影響 第二報
演者名 <筆頭>木内 信司
題名 Multi-phase ASLを応用した腎MR-perfusionの試み 第2報(臨床への応用)
演者名 <筆頭>駒井 哲
題名 Multi-phase ASLを応用した腎MR-perfusionの試み 第1報(撮像条件の検討)
演者名 <筆頭>小野 英雄
題名 VISTA(Volume ISotropic T2w Acquisition)を用いた3D-Black Blood imaging (VISTA-BB)の初期検討
演者名 <筆頭>米山 正己
題名 Multiple b values拡散強調画像による脳脊髄液動態評価の試み
演者名 <共同研究者>米山 正己
題名 頚動脈プラークに対するT1W SPACE Black Blood Imagingの検討
演者名 <共同研究者>米山 正己
題名 1DFT解析による3D balanced sequenceと血流信号変化の基礎検討
演者名 <共同研究者>米山 正己
題名 VISTA併用TRANCE法における流速補正の検討
演者名 <共同研究者>米山 正己
日本放射線技術学会総会
題名 MR検査技術の現状と将来展望
演者名 <シンポジスト> 田渕 隆
題名 SPADE(SPAIR with Dummy Excitation)法を用いた脂肪抑制3D T1-TFE(THRIVE)の検討
演者名 <共同研究者>米山 正己
題名 頚動脈プラークに対する脂肪抑制付加SPACE法の有用性
演者名 <共同研究者>米山 正己
第36回日本磁気共鳴医学会大会
題名 "非balanced型SSFPシーケンス(SSFP-echo/PSIF/T2FFE)の再評価 高速T2強調Black Blood imageとしての有用性"
演者名 <筆頭>米山 正己
2007年
マルチモダリティーシンポジウム"Versus"
題名 「血管を診る」 ープラークを診るー
演者名 田渕 隆
神奈川ジャイロミーティング
題名 撮像法の工夫とジャイロミーティングのあり方
演者名 田渕 隆
Rad Fan
題名 " ITEM 2007 徹底解剖"
著者名 田渕 隆
第66回日本医学放射線学会総会・学術集会
題名 予想外の所見を認めた肩関節MRI
著者名 <筆頭>佐志 隆士
URL https://ryujisashi.com/06_yosougai/index.html
日本放射線技師会総合学術大会
題名 診療報酬シンポジウムーCT,MRI部門
演者名 <シンポジスト>田渕 隆
磁気共鳴医学会
題名 磁場中心からの距離が肩関節や肘関節の撮像に及ぼす影響
演者名 <筆頭>木内 信司
日本放射線技術学会総会
題名 Contrast Enhaced Timing Robust Angiography(CENTRA)DSAの骨盤部血管における臨床検討
演者名 <筆頭>林田 江美
題名 3D-Phase-Contrast法による流速測定の基礎的検討
演者名 <筆頭>飯山 利健
題名 Whole Heart Viability Image(WHVI)における基礎検討
演者名 <筆頭>原 定剛
題名 Whole heart coronary MRA(WHCMRA)に於ける Cardiac Navigatorの検討
演者名 <筆頭>林 慈明
題名 T1TFEにおけるTFE factorが2D-PC法の測定値に与える影響
演者名 <筆頭>飯山 利健
2006年
日本放射線技術学会第62回総会学術大会
題名 Breath Hold Whole Heart Coronary MRA(BHWHCMRA)
演者名 <筆頭>原 定剛(AIC八重洲クリニック)
第1回国際顎関節学会ならびに第19回日本顎関節学会総会学術大会
題名 Determination of the behavior of articular disks during mandibular movement with ultra-high speed MR imaging-Initial report-Studies on mouth opening-closing movement in healthy dentulous subjects
演者名 <筆頭>森田 明子先生(フォレスト歯科); <共同研究者>高村 宗俊(AIC八重洲クリニック)
題名 顎関節円板の診断における超高速MR撮像法の有用性
演者名 <筆頭>森田 明子先生(フォレスト歯科); <共同研究者>高村 宗俊(AIC八重洲クリニック)
2005年
第70回記念 日本循環器学会総会・学術集会
題名 Examination of the Coronary-arteries Stenosis Detection Ability in Multi Breath Hold WHOLE HEART CORONARY MRA
演者名 <筆頭>平野 雅春先生;<共同研究者>林 慈明(AIC八重洲クリニック)
2004年
第22回顎咬合学会学術大会
題名 インプラント術前診断におけるCT撮影の応用・サージガイド並びに光造形模型を用いた次世代のインプラント治療
演者名 <筆頭>小川 洋一先生(小川歯科医院);<共同研究者>高村 宗俊(AIC八重洲クリニック)




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